「三方よし」を表現する水芭蕉の三葉です。

現場


『三現主義』(「現場」「現物」「現実」)といいますが、「現場」が最も重要です。「現場」で『自律と協働』をプロデュースすること!⇒本サイトの使命です。まずは、「現場」の実践事例をご紹介し、次に、この新しい時代、『自律』のための「学び」と『協働』が必然であることにつきご案内いたします。

「現場」発の実践事例ご紹介:

事例1:『営業開発の協働化』事例:学び(1)をご参照ください。

事例2:経理業務での『業務フローチャート』活用事例:学び(2)をご参照ください。

「現場」における『目的』設定がすべての始まり:

『三現主義』⇒「現場」(依頼者立場)で、「現物」(確かなデータ/情報<感性も大事>)に基づき、「現実」(依頼者の実態/「事実」)を把握し、「問題(※注1)」の解決策を思考(「システム思考(※注2)」します。

『新しい時代』⇒「現場」の「学び」(『術』を獲得する)『協働』が浮上:

『自律』を志す人はみな、日常の「現場」で日々「現実」問題に遭遇されるでしょう。「人生自律戦略/事業自律戦略」とは、「目的」と「現実」とのギャップ解消戦略でもありますので、まずは、この認識、すなわち「ご自身の目的は何か」からスタート(再確認)する必要があります。

⇒この新たな時代環境下、『外部環境』『内部環境』への目的適合性を確認します。

⇒こちら新しい時代』をご確認ください。

❝戦略は細部(現場)に宿る❞⇒『三現主義』で進める!⇒ご来訪者/相談者の置かれた「現場」ごとに「現物」を確認し、「現実」を戦い抜く戦略を考えよう。

※注1:「問題」とは「目的」と「実態」とのギャップです。(「目的」がなければ「問題」は発生しません。当サイトは『自律と協働』がテーマですから(相手と自己とに共通の)「目的」設定から始めます(大前提)。)

※注2以上の考え方「システム思考」につき、詳しくお知りになりたい時は、こちらをご参照ください。

「サポート内容」をご確認いただき、ご質問は以下より「お問合せ」ください。


PAGE TOP