「三方よし」を表現する水芭蕉の三葉です。
《サポート内容》

ワンストップでサポートいたします。

《サポートの流れ》

サポートのステップをご案内いたします。

《料金ご案内》

《基準報酬料金》をご案内いたします。

<特徴1>

『三現(現場・現物・現実)主義』によりサポートいたします。

<特徴2>

『自律と協働』を基礎から支える『契約書』の作成をサポートいたします。

<特徴3>

現場改革に必須の【リスキング】・「現場の協働のしくみづくり」をサポートいたします。



『目的』を再確認:~『外部環境』『内部環境』への目的適合性を確認~

環境が変われば戦略も変わります。⇒「『計画的戦略』(フィリップ・コトラー)から『創発的戦略』(ヘンリー・ミンツバーグ)へ!両者のバランスが重要」と言われ、相当の年月が経過しました。

「三方よし」が求められていると考えます。(以下、当事務所代表原田が作成した思考ツールを使用します。特別なものではありません。個々に述べられている分析論を統合したものです。しかし、統合視点が重要と思います。)

事業戦略立案シート(PEST/3C/SWOT分析し、ポジショニングを決定します。
外部環境、内部環境を適正に分析把握した上で、SWOT分析に基づき自社ポジショニングを定めターゲットを設定します。

『創発的戦略』は上図「3C」のうちの「3.市場環境(C)の「顧客ニーズ」「顧客の消費行動」にズームインします。

『三方よし』は、更に『個』にフォーカスし「相手よし」「世間(社会・環境)よし」を追求します。(「SDGs」などより、早くから日本で生まれた卓越した経営システムです。)

主体となる『個』は『内部環境』(自己=『個』)を精緻に分析/把握した上で、『個の自律』による『目的』を設定し『目標』(実現へのステップ)を定め実行します。当事務所は、このような「システム思考」でサポートいたします。

(以下の思考ツールは当事務所代表が実践の中で作成したもの、使い廻します。⇒「三方よし」(あるものを使う/もったいない精神で実践します。⇒時代は「メンテナンス資本主義」の時代であると思います。→別途、その実態と事由をご案内したく考えています)。

コンセプト企画提案のツール
マクロ外部環境をおさえ、自らの内的環境(諸事情)を吟味した上で、目的・目標を定め具体実行計画を確定します。

~自己のやりたい事『目的』は何?~

この世に生まれ出でて以来、自己が積極的になれたもの何だったか?子供のころの志しは?そして今は?❝好きこそものの上手なれ❞シンプルに考えてみる。❝温故知新❞も参考になります。

ご参考:本サイト代表の《歴史認識》記事❝温故知新❝(⇒こちらからご参照

「リスキリング」の本質を見極め、さあ『自律と協働』の世界へ前進しましょう!!~『目的』遂行にはどのような『術』が必要か!~

これもまずは、❝温故知新❞で知る。得意なことは何だったか?上の『目的』再確認(環境適合性)と同時に考える。

今「学び直し」(「リスキリング」)と言われる。⇒本質を深く考える!⇒「リスキリング」によって『術』を身に付けるとは⇒自己の『(自律)目的』実現にどのような『術』が必要か?⇒どのような『協働』(『目的』と『術』を持った他者との『協働』)が必要か!⇒なぜ?・・・なぜ?⇒それは自己の『内部環境』を改善・向上させる(深化/拡大/強化する)こと。(「学び」の定義⇒末尾からご参照ください)

⇒どのような『内部環境』を望むのか?⇒これも『目的』によって必然に決まる。⇒つまり『内部環境』は『自律個人』の『目的』、かつ、「リスキリング」(『術』の獲得)と『協働』によって創出することができる。このような『目的志向=『個の自律』』⇒「リスキリング」と『目的』実現に向けた『内部環境』の改善⇒『外部環境』改善への『協働』の輪の拡大!

当事務所の『目的』:

『個の自律』(『個』が現場で生み出す「知恵・アイデア・工夫」や「小さな気づき」等が最大に尊重され活かされる仕組み)価値の源泉であり、「他の個の自律」と連動(『協働』)して、全体に共振し相乗効果を生み出す仕組み(全体最適システム)をプロデュースする。

(⇒「人への投資」といいますが、「人は《金銭のみ》にて動機付くものではない!」/《金銭》は手段として必要!『目的』はその先にある!『目的』(志し目指すもの)こそが、最重要であり、実現すべきものとの前提!

具体的には、以下をサポートします。

1.まずは、『個』の『自律と協働』による『目的』実現をとおし『個』の『内部環境』の改善を図ります!(点の改善)

2.次に、『個々(お一人お一人)』の『自律と協働』の「仕組み」(「相手よし」⇒「世間よし」=「社会よし/環境よし」のネットワーク化)をプロデュースする!(点⇒線の改善)

3.その結果、『個の多く(おおぜいの人達)』の『内部環境』が向上(深化/拡大/強化)する!『外部環境』改善への『協働』の輪の拡大/強化!点⇒線⇒面の改善/改革へ)

 ⇒以上1.2.3.の不断の繰り返しにより、人々の『内部環境』『外部環境』は向上(深化/拡大/強化)していきます。(『個の最適』を超克し『全体最適システム形成』⇒『全体最適』へ)…(⇒「生産性の向上」へ)

では、「Go Foward!」/「前へ!」を始めましょう。

⇒疑問点、不安点等 お気軽にお問い合わせください。

また、「前へ!」向けたご意見・異論・反論(=『協働』)をお願いいたします。そのことによって、相互に『内部環境』を向上(深化/拡大/強化)し、『外部環境』も向上深化/拡大/強化していきましょう。

「学び」の定義:⇒こちらからご参照)。

具体的(ご参考)事例:こちら、学び(1) 学び(2) からご参照ください。

 

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