「三方よし」を表現する水芭蕉の三葉です。

サポートの流れ


 <<個人情報保護指針

■《相談サポート》

STEP-1 

本STEPによることの趣旨は、本STEPー1の末尾記載(※)をご確認ください。なお、具体的内容は、「サポート内容」及び 料金ご案内 をご確認ください。「委託内容」「相談業務」「相談料金」等をお客様と「合意」することをもって、サポート開始いたします。)

相談サポートの『合意書(原案)』は以下のとおりです。

1.『「相談」合意書(原案)』 2.『「出張相談」合意書(原案)』3.『「定期相談」合意書(原案)』

→ 具体的内容は、コチラからご確認ください。

上記の合意書(原案)に対して、下記の事項(1.2.3.)及び4.特別なご要望事項がございましたなら、「お問合わせ」フォームに、「1.2.3.4.」をとりまとめてご連絡ください。

1.合意書(原案)への修正要望事項:
・(目的)第1条、(本件業務の内容)第2条について:「委託内容」(問題の具体的内容)、「相談業務」(弊所提案の解決策への特別のご要望

・第3条以降へのご要望:
2.「ご相談のご希望場所・日時」(「面談場所へのご来所日時」) (お客様の「現場」への出張もいたします。)
3.ご相談料金等へのご要望
当方より、以下を連絡いたします。

1.合意書(原案)の修正案:

「ご委託内容」、「相談業務」の概要案(「項目出し」)、再委託の理由・再委託先、質問事項等

2.「ご相談の場所・日時」に関する回答(調整案) 

3.ご要望相談料金等の回答(調整案)

4.特別なご要望事項への回答

(ご希望の場合、事前連絡いただきました電話番号への電話連絡により、上記1.2.3.4.について調整します。

以上、メール/電話での必要・十分な調整をもって、合意書(原案)に必要な補正を加え、合意成立とします(※)

(※)以上に拠ることの趣意・事由は「三方よし」と「一般意志」(ルソー)の『仮説』⇒「検証4」次の言葉です

人民が十分に情報をもって審議するとき、(中略)だから、一般意志が十分に表明されるためには、国家のうちに部分的社会が存在せず、各々の市民が自分自身の意見だけをいうことが重要である。すなわち、全ての契約当事者(甲と乙)の「情報公開」と「自律意志」による「契約合意」が、問題解決(『システム思考』)の大前提となります。:委託者(ご相談者)、:受託者(サポート提供者)】

なぜならば、『システム思考』の【STEPⅠ】(「事実前提の把握」)は、「事実実態」を正確かつ客観的に把握することであり、これが担保されない限り、「問題」(『目的』と「事実実態」とのギャップ)が正確に把握できないからです。また、契約当事者双方の間に「部分的社会=当事者以外の関係者」が存在しないことが「自律意志」による契約合意を確保するための絶対的必要要件となります。(詳しくは、上記(※)「三方よし」と「一般意志」(ルソー)の『仮説』⇒「検証4」1.2.の解説及びコチラ「問題」解決のための『システム思考』をクリックしてご確認ください。)

STEP-2

《面談》:【原則】直接お会いしお話をお聞かせ頂きます。

  【現場】(生活現場、事業現場)または、既定の面談場所(ご指定場所、弊事務所)にて面談を実施します。)

以上、弊所の《事業方針》『三現主義』に拠ります。(←コチラをクリックしてご覧ください)

当方より、『合意書』に基づき、ご委託いただきました「相談」に対する解決策の提案を行います。

■《業務サポート》

【原則】:上記《相談サポート》STEP-1.STEP-2.を経て、以下「STEP-3.」へ


【例外サポート】:ご要望の《業務サポート》内容が確定している場合、上記《相談サポート》を経ることなく、以下「STEP-3.」からご検討いただきお申し出いただく事も可能です(※1)。
※1)ただし、【原則】の場合には、弊所(乙)は、《相談サポート》受託作業遂行の中で、依頼者(甲)の「現場の事実実態」(「問題の構造、問題点、課題」等)を把握しています。他方、【例外】の場合、依頼者(甲)のこれら「現場の事実実態」を、弊所(乙)は把握しておりません。したがいまして、別途に「現場の事実実態」を把握するための作業、並びに「仕様」(以下の『契約書(原案)』における第2条(本件業務の内容、仕様))の確定作業が必要となることが「仮説」されます。以上を事前にご了承の上、次の「STEPー3.」にてご案内しております各『契約書(原案)』を充分にご確認いただきました上、以下の手順に従い「お問い合わせ」フォームより、ご要望事項のご連絡を頂きますようお願い致します。

STEP-3

本STEPによることの趣旨は、本STEPー3の末尾記載(※)をご確認ください。なお、具体的内容は、「サポート内容」及び 料金ご案内 をご確認ください。「本件業務の内容」「仕様」「報酬料金等」)をお客様と「契約合意」することをもって、サポート開始いたします。)

業務サポートの『契約書(原案)』をご確認いただきます。

1.『調査委託契約書(原案)』 2.『業務委託契約書(原案)』3.『顧問契約書(原案)』

→ 具体の内容は、コチラからご確認ください。

上記の契約書(原案)に対して、下記の事項(1.2.3.)及び4.特別なご要望事項がございましたなら、「お問合わせ」フォームに、「1.2.3.4.」をとりまとめてご連絡ください。

1.契約書(原案)への修正要望事項:
・(目的)第1条、(本件業務の内容、仕様)第2条について:「本件業務の内容」、「仕様」について特別のご要望
・第3条以降へのご要望:
2.「ご面談場所へのご来所日時」) <契約内容(委託内容)に拠っては、お客様の「現場」への出張もいたします。
3.報酬料金等へのご要望

当方より、以下を連絡いたします。

1.契約書書(原案)の修正案:

「本件業務の内容」、「仕様」の概要案(「項目出し」)、再委託の理由・再委託先、質問事項等

2.「ご面談場所・日時」に関する回答(調整案) 

3.ご要望報酬料金等の回答(調整案)

4.特別なご要望事項への回答

(ご希望の場合、事前連絡いただきました電話番号への電話連絡により、上記1.2.3.4.について調整します。

以上、メール/電話での必要・十分な調整をもって、契約書(原案)に必要な補正を加え、契約成立とします(※)

(※)以上に拠ることの趣意・事由は「三方よし」と「一般意志」(ルソー)の『仮説』⇒「検証4」次の言葉です

人民が十分に情報をもって審議するとき、(中略)だから、一般意志が十分に表明されるためには、国家のうちに部分的社会が存在せず、各々の市民が自分自身の意見だけをいうことが重要である。すなわち、全ての契約当事者(甲と乙)の「情報公開」と「自律意志」による「契約合意」が、問題解決(『システム思考』)の大前提となります。:委託者(ご相談者)、:受託者(サポート提供者)】

なぜならば、『システム思考』の【STEPⅠ】(「事実前提の把握」)は、「事実実態」を正確かつ客観的に把握することであり、これが担保されない限り、「問題」(『目的』と「事実実態」とのギャップ)が正確に把握できないからです。また、契約当事者双方の間に「部分的社会=当事者以外の関係者」が存在しないことが「自律意志」による契約合意を確保するための絶対的必要要件となります。(詳しくは、上記(※)「三方よし」と「一般意志」(ルソー)の『仮説』⇒「検証4」1.2.の解説及びコチラ「問題」解決のための『システム思考』をクリックしてご確認ください。)

STEP-4

《面談》:【原則】直接お会いしお話をお聞かせ頂きます。

【現場】(生活現場、事業現場)または、既定の面談場所(ご指定場所、弊事務所)にて面談を実施します。)

以上、弊所の《事業方針》『三現主義』に拠ります。(←コチラをクリックしてご覧ください)

STEP-5

《面談》後の業務フロー:

 (1)(貴社)「ご契約」規定の「着手金」(※)

⇒(2)(当所)業務開始 ⇒(3)(当所)納品 

当方より、『契約書』に基づいて受託業務の処理を行い、報告をおこないます。        

⇒(4)(貴社)お支払い(「お振込み」)

(※)「交通費」・「宿泊費」・《業務サポート》実施のための「事実調査」等事前に発生した費用のお振込み。 

  (「ご契約」の内容によっては、不要の場合もございます。上の『契約書(原案)』をご確認ください。)

STEP-6

アフターサポート:

上記「契約締結」内容に基づき、又は【別途契約】に基づき、サポートいたします。
ご質問は、以下「お問い合わせ」よりご連絡ください。

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