「三方よし」を表現する水芭蕉の三葉です。

事務所ご案内


<<個人情報保護指針

三方よし/『自律と協働』プロデュース事務所のサイトにご来訪いただきありがとうございます。

■弊所のパーパス:

■使命(理念):自律した技術力・開発力、協働を通じて『三方よし』の社会創りに貢献する!

弊所の「技術力・開発力」とは、「契約書」の審査作成、業務フローチャート作成力

『三現主義』&『システム思考』に基づく 営業推進問題解決力(『三現主義』&『システム思考』は以下「事業方針」をご参照)

実績事例:「営業推進力」/「業務フローチャート作成力」事例

■行動規範:創業の精神「和を以って貴しと為す」! 

『行動規範』は、コチラから!    

■目的(ビジョン):社会課題に技術力・開発力で応える。 

 協働・協創により「現場」の【基礎】(「プラットフォーム」)が強固となる「新しい契約」による地域活性を目指す!

なぜ「新しい契約」なのか?、「新しい契約」とは何か?⇐コチラをクリックしてご覧ください。

「従来の契約」から「新しい契約」への転換!⇒比較表はコチラから!)(↓『説明書』「従来の契約」の現時代的不適合を解説し、「新しい契約」の具体的内容(ひな型)を提案しています。)

『説明書』送付いたします。ご案内はコチラから

なぜ「地域」なのか?、「地域」をどう考えるのか?⇐コチラをクリックしてご覧ください。

■弊所の事業方針:

日本の歴史が生んだ卓越システム「三方よし」を《実現理念》とし、『自律と協働』をプロデュースするため、『三現主義』/『システム思考』(※1)と『法の順守』(※2)に徹する。

(※1)『三現主義』: 「現場」(依頼者が置かれている「現場実態」)を踏まえて、「現物」(確かなデータや情報)に基づき、「現実」(依頼者の内外の環境/発生している「事実・実態」)を正しく把握し、『システム思考』(コチラをご参照)で問題を解決します。
【特記メモ】『システム思考』における「問題」とは【目標】と「事実実態」とのギャップ[★注意:下記ご確認]であります。が、今新しい時代、【目標】と『目的』との峻別が必要であり、時代環境に適合する『目的』(「ビジョン」)設定が求められます。

『目的』設定の重要性(【目標】との違い)、適正に設定されないことによる3つの「問題」例示、コチラからご確認ください。

★注意:『システム思考』の定義では、上記(※1)『システム思考』内の【ご参考】:<「システム思考」定義集>をご確認いただけましたでしょうか、『目的』を包含するものとして【目標】といっています(弊所代表原田の解釈)。⇒単調な高度成長期、安定成長期を前提とする科学思考であり、多様な価値観の「新しい時代」には、『目的』設定が必須の重要要件(志向する『目的』方向を関係者全員で共有し整合することが必須要件)となります。また、【目標】は本来数値で表示されるものです。(以上、弊所代表原田の所見/「事業方針」としています。)

「問題」は立場により変わります。また「問題構造」の4類型については、コチラからご確認ください。

(※2)「法の順守」>「法令遵守」で実践します。 (詳しくはコチラの記事「法」をご参照ください。)

~時代環境(『目的』(「ビジョン」)に合わせ【事業方針の修正】!~

新しい発想や目的」を大事にするために「新しい方法(方針)」で、守り育てていく。すなわち、イエス・キリストも言っています。

❝新しい酒は新しい革袋へ❞

【事業方針の修正】(2025年7月18日追記)

時代環境と共に、『目的』が変わるため、「事業方針」も変わります(合目的な手段(「事業方針」)採用が必要)。コロナ禍のサイト開設以来、「歴史に学ぶ」方針で投稿していますが、このたびの『パーパス』(『目的』)設定に関わり、2024年4月以降の投稿記事を、❝温故知新❞に拠っています。

また、「働き方改革」をはじめ、政治・経済・社会の構造改革が求められる時代環境に鑑み、人の住み、働く「現場」の【基礎】の❝深掘り❞をすすめております。

以上の「事業方針の修正」プロセスにつきまして、僭越ながら、また、長文で恐縮ではございますが、コチラ(『三現主義』で「現場」を❝深堀り❞する!(事例紹介))からご賢察いただき、貴事業の事業戦略の変革の参考に供して頂ければ幸いです。(《業務サポート》<例示>ご案内はコチラです。)

                           

ご質問等何なりとお気軽にお問い合わせください。
PAGE TOP